スズメバチ駆除

ハチの被害が急増中!

ハチの巣を放置しておくことは大変危険です
夏から巣作りが始まり、巣作りの時期のハチは、攻撃性も強くなります

ハチの巣は最近では市街地にも多く作られます。ハチを頻繁に見かけるような場合、近くに巣がある恐れがあります。
ハチが危険 とされるのは、刺されることにより発生するアレルギー反応で、体質によっては、ショック症状を引き起こします。
このアレルギー症状により毎年亡くなる方が後を絶たず、その殆どが夏から秋の巣作りが活発な時期に発生しています。

ダイナミック・サニートは防護服を着て巣の除去を行い、除去後も待機して戻りバチの捕獲予防対策まで行います。一週間以内に再度、戻ってくる場合は再度訪問して対処いたします。
駆除料金は安心の¥10,000~
料金は巣の大きさ、現場の状況によって異なります。お電話で概算のお見積もり致します!お気軽にお電話下さい! 駆除のご相談 0120-64-6409 営業所:秋田、大館、横手、盛岡、弘前

◆ハチの巣には絶対に近づかない

多くのハチは、そのイメージとは異なり習性も大人しく、人を刺すようなことはめったにありません。
攻撃的な習性を持つハチはスズメバチやアシナガバチなどで、巣の周辺にいるものは特に攻撃的になり、大変危険なので、決して巣に近づいたり刺激を与えるようなことはしないでください。

◆ハチの巣を放置しておくことは大変危険です

けなげに巣作りを頑張ってるハチ、殺してしまうのはかわいそうと思われる方もいるかもしれません。
しかしそのまま放置すると巣は秋口にかけてどんどん大きくなっていき、少なかったハチの数も多くなり、巣の近くを通っただけでけで襲われることもあります。
それでも自分が気を付けていれば大丈夫、と思われるかもしれませんがそれはとても危険です。
なぜなら自分は刺されなくても近隣の人が刺されたり、近所の子供がハチの巣にイタズラをして刺されたり、刺激を受けたハチが集団で攻撃してくる恐れもあり、特に住宅地やその近隣にあるハチの巣は決して放置はしないでください。

◆対処法

刺されたときは、速やかに患部を流水で洗い、冷水か氷で冷やし、医師の診断を受ける。
刺されると体質により症状は異なるが、まず激痛から始まり、局所の腫れ、かゆみへと変化していく。
ハチアレルギー体質の人は、刺されるとアナフラキシーショックをおこし、最悪の場合は死に至ることがある。
過去に刺された経験のある人は特に注意する必要がある。