ホルムアルデヒド、シックハウス対策

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ホルムアルデヒド発生源特定で対策も簡単に

新サービス誕生!
ホルムアルデヒド発生源特定診断

比較的簡単にホルムアルデヒドの濃度を測定し、発生源を特定することができるようになりました。発生源が特定できれば、除去対策も比較的簡単・安価にできます。

ホルムアルデヒドとは?

標本作りなどに使われるホルマリンが気化したものがホルムアルデヒドです。ホルマリンは安価で防腐効果が高いので様々な建材の薫蒸剤や接着剤の原料、壁紙用の糊の防腐剤として使われてきました。

ホルムアルデヒドは建材だけではなく、生活用品や衣類などからも発生することがあります。ホルムアルデヒドに対する感受性は人によって異なりますが、発がん性や小児喘息の因子としても疑われています。

シックハウス問題の“代表”ホルムアルデヒド

建築基準法で室内環境の規制値が設けられている化学物質はホルムアルデヒドだけです。部屋全体として基準値以下であっても、局所的に高濃度という可能性があります。また、押入れやクローゼット、フローリングの裏や側面は「居室外」とされていますが、布団や衣類への移染や、空気の対流によってホルムアルデヒド濃度があがることが懸念されます。

ホルムアルデヒド発生源特定診断

室内濃度測定 ホルムアルデヒドの濃度測定→発生源特定 ホルムアルデヒドの発生源を特定 →診断サービス+対策提案 診断レポートを作成  発生源を特定するので、ピンポイントに無駄なく対策

気になる方は診断を!

このような方は、この診断サービスをご利用いただくことをお勧めいたします。
日本での空気中のホルムアルデヒド濃度指針値 0.08ppm
米国カリフォルニア州の指針値 0.05ppm
小児喘息の発症率が増加するとされる値 0.048ppm
理想的な数値 0.008ppm

IARC(国際がん研究機関)は2004年6月「発がん性がある」グループ1に分類

シックハウス保証制度(住宅検査業界初)

建築基準法に従って建てられた住宅でもホルムアルデヒドの規制値を超えてしまう事があります。それが原因で様々なアレルギー症状やシックハウス症候群を発症してしまい係争に至るケースが増えてきています。シックハウス保証制度とは徹底した検査の基、ホルムアルデヒドが規制値を超えない事を保証する制度です。家族が安心して住める「おいしい空気の家」は資産となります。

無公害封止塗料「Home Safe Paint」による、ホルムアルデヒド対策をご提案します

Home Safe Paintは塗るだけで建材や家具などから有害化学物質拡散を封止する塗料です。シックハウス症候群の方やアレルギー疾患の方、化学物質過敏症の方にもご使用頂いている実績があります。

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の詳細は、日本リビング株式会社のホームページをご覧下さい。

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